2010年02月08日 19:47
機会があって、国会議事堂(衆議院)に潜入することができました。超興奮します。歴史、重み、伝統、そして日本。いろんなキーワードが頭に浮かぶ。

写真をちょいと公開します。
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文=だいきさん │コメント(0)
2010年02月04日 15:46

横綱朝青龍が現役引退を表明「いろいろお世話になりました」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100204-00000535-sanspo-spo
これは、ショックだ!
初場所を制して、25度目の優勝を飾ったばっかりなだけに…。
−−−−ここから本題−−−−
WWE入り、どうでしょう。「シタテダシナゲ!」
ビッグショーと相撲マッチを繰り広げた曙はちょっとアレでしたけどど…。
ドルジなら動けるから試合の組み立てもしっかりできそう。
コキーナに続く「ヨコヅナII」として活躍して欲しい。ちょうどヒットマンもWWEにいるし。
なんなら、マネージャに政界引退後の小沢一郎を連れて行ってもいいくらいだ。
タイミングもレッスルマニアの直前ということでバッチリ。早く、早く渡米を!
日本のプロレス団体はギャラを払えないんじゃないのかなぁ…。
<参考サイト>
朝青龍 Wikipedia
朝青龍について書かれた人気ブログ(Trackword)
貴乃花vs朝青龍(2002年秋場所)
文=だいきさん │コメント(0)
2010年02月02日 22:44
昼休みに神保町で確保。カレー食って、本探して、1時間で帰ってこれるのは素敵。
チャンピオンズのNo.13「いま、世界のプロレス界はこの3人を中心に動いている!」
表紙はリック・フレアー、ハルク・ホーガン、リック・マーテル。
NWA、WWF、AWAのチャンピオンがそろい踏みだ。なんて豪華なんだろう!
1992年のロイヤルランブルでは、タイミングよくこの三人が揃い踏みしましたね。
巻頭カラーはフレアーの防衛特集、その後ホーガンとマーテルの特集へと続く。
表紙の占有率からもわかるとおり、当時はNWA>AWA≧WWFという図式。
NWA「世界」王者のフレアーと、WWFとAWAの「地区」王者の差はしっかりと出てる。
とは言っても、ホーガンは新日の常連外国人で日本人にお馴染みなわけで。
マーテルよりも多く特集がされています。もちろん、猪木との絡みもあり。
マーテルだけ、突き抜けることができませんでしたね…。最終的にはWCWのTV王者を獲得して引退。
(WWFで「モデル」ギミックで香水振りまいてた時期が印象に残ってます)
フレアー、ホーガン、マーテルの来日記録(試合結果)がフォローされているのが素晴らしい。
これは貴重。当時9歳の私にとって、こういう雑誌は本当にありがたい。
80〜90年代のプロレス雑誌が増えてきてます。
中学生時代の密かな夢だった「アメプロ雑誌収集」が、いい感じになってきてます。
文=だいきさん │コメント(0)
文=だいきさん │コメント(0)

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